ジャグラーのGOGOランプを直に見る時代は終わった

ジャグラーで変わった打ち方をするツイートが話題になっています。

スマホカメラを使って撮影しているのだと思いますが、なかなか味があっていいです。

先日の記事ではジャグラーカードという北電子のグッズを紹介しましたが、

 
こういう楽しみ方を見て、ジャグラー道は奥が深いと感じました。





 

GOGOランプさえあればいい

いよいよ6号機のジャグラーも半年後に出るそうです。

個人的にはBIGが200枚前後だとどうなのかなあ・・・

と見ていますが、

「BIGが200枚だろうが、ペカれば大丈夫」

という意見も数多く見かけます。

確かにGOGOランプは神秘的な光であり、そこさえ外さなければ大丈夫なのかもしれません。

北電子もジャグラーカードなど「GOGOランプの魅せ方」を色々考えています。

そして今回紹介したスマホ打ちは「ユーザー側が楽しさを自分で見つけてくれる」という理想的な展開だと言えるでしょう。

スマホ前提の遊技機もそろそろ

僕はまだガラケーを使ってますが、最近は会う人にガラケーというだけで驚かれます。

先日も50人くらいの集まりに顔を出して、ガラケーは僕一人だけでした。

スマホ普及率は90%近くになったと言われてますので、メーカーはそろそろスマホ前提の遊技機というのも考えてみてはいかがでしょうか

具体的には、今回紹介したツイートのような遊び方となります。

台にスマホを置く場所を作って、アプリとカメラを使って演出を出力するという方法です。

スマホのサイズとカメラ位置が人によって違う問題があるものの、置き場所を調節出来るような仕様は可能だと思います。

スマホでナビを出力して出玉規制を回避というのは出来ないはずですが(ナビはセグで出力しないといけないので)、遊び方の幅は広がるのではないでしょうか。



この記事を書いた人
メタボ教授

Twitter:@metabopro
日本一、クレームの多いパチスロブロガー。 業界からの圧力で何時潰されるか解らないので、今のうちに他の記事も読んでやって下さい。
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