北斗の拳8、ホールでの出玉率が低過ぎてボッタクリ状態

パチンコ北斗の拳8「覇王」のホールでの出玉率が辛く推移しているそうです。

球粗利・・・1発打ち出す度に店側が得る利益、貸玉4円で1発あたり40銭儲かっているという意味だと思われます。

 

サイトセブンの出玉率を確認する限りD評価なので、牙狼よりもう1つ上のレベルで辛いです。

 

北斗の拳はまだ打てて無いのですが、先日の記事で書いた通り

目新しさが無さそう(ウリが無さそう)なので厳しいはずです。

ただ、サミーにとって北斗は目玉コンテンツであるだけに、「客とび上等、ぶっこ抜きスペック」だった記憶はありません。




出玉率が辛い原因

概ね3種類の可能性が考えられます。

1,納品ゲージが辛い

2,ホールが釘を曲げている

3,スペック自体が詐称

サミーと言えば「詐欺ー」なので3番目のような気もしますが、中古価格が早くも駄々下がりしている点が気になりました。


 

ちなみに導入台数は50,000台と言われています。

近年の北斗の実績を考えれば過剰供給ですし、ホール側も最初から早期売却をするつもりでぶっこ抜いているという事でしょうか。

そうだとしたら、残念で仕方ありません。


この記事を書いた人
メタボ教授

Twitter:@patisurotty
日本一、クレームの多いパチスロブロガー。 業界からの圧力で何時潰されるか解らないので、今のうちに他の記事も読んでやって下さい。
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