まどマギ叛逆は出玉率詐称?!設定6じゃないと出ないらしい

まどマギ3(叛逆の物語)のホールでの出玉率の情報が出てきました。

低設定領域は概ね公表値通りなのですが、高設定のホール割に大きな差があるようです。

 

台の仕様上「閉店取り切れずの割の影響は大きくない」と考えられる事からも、詐称ぽいです。

設定6以外の台を粘る打ち手は今後少なくなる
と予想されます。




設定狙い

台の感想などについては昨日記事にしましたので、そちらをご覧下さい。

 

設定5のコイン単価と設定6のコイン単価が大幅に違うように、設定6は殆ど吸い込まないようです。

まどマギ叛逆は設定1でも吸い込みが穏やかなので、非等価の地域では打ちやすい台だと言えます。

 

ちなみにスペックは下記の通りです。

出典:https://pachiseven.jp/machines/5804

 

AT突入率に大きく差があり、設定1と設定6だと倍近い差があります。

通常時にはモードの概念があり、下記のような法則性があるそうです。

・初当たり期待度 C→B→A
※モードBはAT当選優遇。
モードCはAT確定。

・穢れ放出期待度 A→B→C

※モードは疑似ボーナス後に移行。
セリフでモード示唆を行う。

出典:https://egg.5ch.net/test/read.cgi/slotk/1567694952/

設定6はモードBかモードCに多く滞在しているのだと考えられます(モードBは設定1で12.5%、設定6で25%だそうです)。

つまり、モードAでのアツい部分(250~、450~)のゲーム数で当たってマギカラッシュにつながらないと設定6である可能性が低くなるはずです。

 

この推測がもし正しければ、設定6かどうかの見切りは相当早くなり、アツいイベントでも昼過ぎには空き台多数になるのではないでしょうか。

せめて設定5を伸るか反るか仕様にして、ホール割がもう少し高ければ良かったのですが・・・。



この記事を書いた人
メタボ教授

Twitter:@metabopro
日本一、クレームの多いパチスロブロガー。 業界からの圧力で何時潰されるか解らないので、今のうちに他の記事も読んでやって下さい。
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